ここでは北海道・広島会衆の元長老である金沢司氏の著作『事件簿』、『欠陥翻訳─新世界訳』、『ものみの塔の終焉』、および『ものみの塔協会の誤導からエホバの証人を解放するために』を、氏の許可を得た上で公開しています。かなりの長文なのでダウンロードした後オフラインでお読みになることをおすすめします。
80年代半ばに北海道・広島会衆で起こった大量排斥事件を克明に描いている。審理委員会、日本支部そして世界本部の対応など一般にはほとんど知られていない実態を明らかにしている。
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『事件簿』・その後
この件に関し、問い合わせをいただくことがありますので、『事件簿』掲載の任にあたった元運営係孫 濱が、ご説明いたします。
エホバの証人が使用している新世界訳聖書は本当に正確でわかりやすいものなのかを検証している。
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